社員の仕事効率アップを目指す!老舗寝具メーカーが15分間の「お昼寝タイム」を導入

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お昼寝タイム
お昼ご飯を食べた後、仕事に戻る前に「ひと眠りしたいなぁ~」と思ったことはないですか?

創業452年目を迎えた寝具・寝装品メーカー 西川リビング株式会社 では、「働き方改革」の取組みの一環として、月曜日から金曜日の昼食後、15分間の仮眠をとることができる「お昼寝タイム」を導入しています。

■西川リビング株式会社
https://www.nishikawa-living.co.jp/

「お昼寝(こねむり)タイム」と呼ばれるこの取組みは、寝具業界では初の試みだそうで、適切な仮眠をとることで全社員のパフォーマンスを上げて、よりよい製品開発や、お昼寝の重要性を発信することを目的としているそうです。

お昼寝専用まくら「konemuri」を支給

お昼寝タイム
社員には自社製品のおひるねピロー『konemuri(こねむり)』を支給するなど、会社をあげてお昼寝をバックアップ。羨ましいですね!

「寝る間を惜しんで働く!」という考え方はもう古いのかも。
みなさんも生産性の向上を目指して、ちょっと”こねむり”してみませんか?

おひるね用ピロー konemuri(こねむり)|西川リビング

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